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平成29年の厄年




厄除けとは

八方除とは











東海七福神
品川は平安朝の時代よりその地名があり、鎌倉、室町時代には江戸湾の重要な港として栄えてきました。太田道灌も品川に居た時代がありました。徳川氏が江戸に入り慶長六年(1601年)に東海道五十三次を定め、品川は第一の宿駅となりました。

沿道には由緒ある社寺が多く古くから七福神が祀られ、「七難即七福即生」の故事により参拝も多く、昭和七年に品川が大東京に編入された記念として、東海七福神初詣を定め、今に至っております。
※平成29年の東海七福神初詣は、元旦より15日までの期間となります。
当社の御祭神:福禄寿について
当社福禄寿御守について200体のみの頒布となります。
東海七福神をお祀りしている社寺について(リンク集より)
 
【ご参拝の仕方】
東海七福神では、七社寺お巡り色紙七福神宝舟の二種類がございます。最初にお参りの所で、どちらかをお受け頂き、各社寺にお参り下さい。
※団体参拝の際は、品川神社でお受け下さい。
 
【七福神宝舟について】
・各社寺でお像をお受けになり七福神宝舟をお作り下さい。

 
 
【お巡り色紙について】
・お巡り色紙(下記左側)・・・各社寺で色紙に印を頂いて下さい。
ご都合で、七社寺をお巡りになれない方、団体でお巡りの方の為に七社寺の印を頂いた色紙(写真右側)もご用意しております。こちらは限定300部となります。

   
 
福 禄 寿】当社御祭神
天祖・諏訪神社にてお祀りしています神様は、「福禄寿」となります。福禄寿は南極星の化身とされ中国の道教に由来する。人望をあらわし、その向上を祈れば霊験が得られるという。背丈が低く頭がきわめて長く、髪が多く白髪童顔で年齢は数千歳ともいわれている。

普段は本殿内にお祀りしているこちらの御神像は、東海七福神初詣期間のみ直接ご参拝の方にお触れ頂けるよう、社務所脇に拝み処を設けお祀りをしております。どうぞ、この機会に神様の御神徳(御加護)を頂かれて下さい。
 
 
福 御 守】 ※元旦より15日までの期間のみ、頒布しております。
当社では、東海七福神の「福禄寿」をおまつりしていることから、福禄寿の「福」にちなみ、「福守」を皆様にお授けしております。
福禄寿はその名の通り、
福=幸福・吉祥、禄=金運・財運、寿=長寿・健康のご利益のある有り難い神様とされています。また学問のし過ぎで頭が大きくなってしまったといわれ、学業成就・合格成就の御利益もあるといわれております。

※御守は、200体のみの頒布となります。
 
 
 
福 禄 寿 御 朱 印】 ※平成29年の授与は、元旦より15日までの期間です。
毎年、東海七福神初詣の期間のみ授与しております福禄寿御朱印です。書き手により字体は変わりますので、予めご了承下さい。また、混雑時にはお待ちいただく事がございます。
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宗教法人 天祖・諏訪神社
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