令和2年 新春祈願のご案内

新春祈願は、令和2年1月1日(元旦)の午前9時より承ります。

 

寒さ厳しき折、氏子崇敬者の皆様方には、益々ご清祥の御事とお慶び申し上げます。
令和2年新春祈願祭を斎行致します。祈願をご希望の方は、神社受付けにて申込み用紙をお渡し致します。そちらにお願い事・住所・氏名を記載の上、御初穂料をお納め下さい。

※正月期間は複数組合同の御祈願となりますので、予めご了承下さい。

※会社関係(団体様)の御祈願につきましては、原則一社様ずつ執り行っております。(要予約)

 

願意一覧

家内安全 八方除け 厄除祈願
除災招福 方位除け 商売繁盛
工事安全 社員安全 交通安全
身体健全 開運祈願 心願成就
必勝祈願 学業上達 学業成就
子授祈願 安産祈願 初宮祈願
七五三 病気平癒 海運祈願
海上安全 縁結び 祝寿祭
旅行安全 成人祈願 他祈願

 

令和2年 八方除表】 ※注意すべき年まわり

■八方塞がり:生まれ年が「 七赤金星 」の方
八方塞がりとは、今年の方位盤で本命星が中央に回座し、すべての方角が塞がれるので四方八方どの方角に向かって事を起こしても悪い結果が生まれることです。

大正10年(1921年)生 昭和05年(1930年)生 昭和14年(1939年)生
昭和23年(1948年)生 昭和32年(1957年)生 昭和41年(1966年)生
昭和50年(1975年)生 昭和59年(1984年)生 平成05年(1993年)生
平成14年(2002年)生 平成23年(2011年)生 令和02年(2020年)生

■暗剣殺:生まれ年が「 九紫火星 」の方
暗剣殺とは、読んで字の如く、暗闇から剣で斬られるように、外部から突発的・偶発的な災難に見舞われます。

大正08年(1919年)生 昭和03年(1928年)生 昭和12年(1937年)生
昭和21年(1946年)生 昭和30年(1955年)生 昭和39年(1964年)生
昭和48年(1973年)生 昭和57年(1982年)生 平成03年(1991年)生
平成12年(2000年)生 平成21年(2009年)生 平成30年(2018年)生

■歳破:生まれ年が「 二黒土星 」の方
歳破とは、今年の十二支の反対側の方位で、干支の力が最も弱まることにより、仕事・家庭・人間関係・健康面など生活全般にわたって争いや離別といった「破れ」の現象が現れます。

大正15年(1926年)生 昭和10年(1935年)生 昭和19年(1944年)生
昭和28年(1953年)生 昭和37年(1962年)生 昭和46年(1971年)生
昭和55年(1980年)生 平成 元年(1989年)生 平成10年(1998年)生
平成19年(2007年)生 平成28年(2016年)生  

 

 

令和2年 厄除年表

■女性の厄年

前 厄 本 厄 後 厄
18歳
ひつじ
平成15年(2003年)生
19歳
うま
平成14年(2002年)生
20歳
へび
平成13年(2001年)生
32歳
へび
平成元年(1989年)生
33歳
たつ
昭和63年(1988年)生
34歳
うさぎ
昭和62年(1987年)生
36歳
うし
昭和60年(1985年)生
37歳
ねずみ
昭和59年(1984年)生
38歳
いのしし
昭和58年(1983年)生
60歳
うし
昭和36年(1961年)生
61歳(還暦)
ねずみ
昭和35年(1960年)生
62歳
いのしし
昭和34年(1959年)生

■男性の厄年

前 厄 本 厄 後 厄
24歳
うし
平成9年(1997年)生
25歳
ねずみ
平成8年(1996年)生
26歳
いのしし
平成7年(1995年)生
41歳
さる
昭和55年(1980年)生
42歳
ひつじ
昭和54年(1979年)生
43歳
うま
昭和53年(1978年)生
60歳
うし
昭和36年(1961年)生
61歳(還暦)
ねずみ
昭和35年(1960年)生
62歳
いのしし
昭和34年(1959年)生

祈願の式階と初穂料

式 階 初穂料 お神札・授与品
小 式 5,000円 小剣木札・御守り
中 式 10,000円  中剣木札・御守り・八方除
大 式 20,000円  大剣木札・御守り・八方除
一 大 式 30,000円 一大剣木札・御守り・八方除
永 代 式 50,000円以上 一大剣木札・御守り・八方除

※式階により木札の大きさが違います。また、お願い事は小式の方は一件、中式以上の方は、二件までとなります。

会社関係・その他団体様の新春祈願 ※神社御本殿において

会社関係の団体祈願、またはそれ以外の団体祈願につきましては、事前に電話または神社社務所にて御祈願のご予約をお願い致します。

会社関係の新春祈願につきましては、木神札(きふだ)・御守り・鏑矢(または破魔矢)・土鈴(どれい)・身守り(参列者分)をお頒ち致します。

※式階により、お頒ちする内容が異なります。

※団体祈願につきましては、中式以上の初穂料となります。

神棚のおふだを取り替えて、清々しく新年を迎えましょう

お神札(ふだ)や御守り(おまもり)は、毎年受けられることが望ましい。

ご家庭やご本人様をまもっていただいたお神札(ふだ)や御守りは、一年間ご加護をいただいたことに感謝し氏神さまにお納めしましょう。そして、古いお神札や御守りを納めた後に、新しいお神札や御守りを受けられることで、更なる神様の御神徳をいただきましょう。

授与品の案内

おふだ と おまもりのまつり方について

お正月縁起物のご紹介

福守り ※令和2年は、300体のみの頒布

当社では、東海七福神の「福禄寿」をおまつりしていることから、福禄寿の「福」にちなみ、「福守り」をお頒ちしております。
福禄寿はその名の通り、福(幸福・吉祥)、禄(金運・財運)、寿(長寿・健康)のご利益のある有り難い神様とされています。また学問のし過ぎで頭が大きくなってしまったといわれ、学業成就・合格成就の御利益もあるといわれております。

頒布は、大晦日(12月31日)の22時からとなります。

 

鏑矢・破魔矢・福寄せ熊手

写真左より、鏑矢(かぶらや)、破魔矢(はまや)、福寄せ熊手となります。

 

干支土鈴(どれい)・干支一刀彫・干支根付守り他

・大土鈴、中土鈴、小土鈴をはじめ、干支の一刀彫、干支根付守り等を頒布しております。

※お正月縁起物には、体数に限りがございます。