平成30年 新春祈願のご案内

新春祈願は、平成30年1月1日(元旦)の午前9時より承ります。


寒さ厳しき折、氏子崇敬者の皆様方には、益々ご清祥の御事とお慶び申し上げます。
平成30年新春祈願祭を斎行致します。祈願をご希望の方は、神社受付けにて申込み用紙をお渡し致します。そちらにお願い事・住所・氏名を記載の上、御初穂料をお納め下さい。

※正月期間は複数組合同の御祈願となりますので、予めご了承下さい。

※会社関係(団体様)の御祈願につきましては、原則一社様ずつ執り行っております。(要予約)

※祈願申込書がダウンロード可能となりました。→祈願申込書(PDF)

電話対応:午前9時より午後4時(年中無休) / Tel:03-3765-2061

受付対応:午前9時より午後5時(状況により、受付終了時間が早まることがございます。)

願意一覧

家内安全 八方除け 厄除祈願
除災招福 方位除け 商売繁盛
工事安全 社員安全 交通安全
身体健全 開運祈願 心願成就
必勝祈願 学業上達 学業成就
子授祈願 安産祈願 初宮祈願
七五三 病気平癒 海運祈願
海上安全 縁結び 祝寿祭
旅行安全 成人祈願 他祈願

 

祈願の式階と初穂料

式 階 初穂料 お神札・授与品
小 式 5,000円 小剣木札・御守り
中 式 10,000円  中剣木札・御守り・八方除
大 式 20,000円  大剣木札・御守り・八方除
一 大 式 30,000円 一大剣木札・御守り・八方除
永 代 式 50,000円以上 一大剣木札・御守り・八方除

※式階により木札の大きさが違います。また、お願い事は小式の方は一件、中式以上の方は、二件までとなります。

 

熨斗袋(のしぶくろ)の書き方について

神社にお参りをする際は、熨斗袋に「御初穂料」または「玉串料」と書き、下にご本人様のお名前をお書きください。また、お礼参りの際は神様へ感謝のお気持ちを込めて「御礼」と書くこともあります。

会社関係・その他団体様の新春祈願 ※神社御本殿において

会社関係の団体祈願、またはそれ以外の団体祈願につきましては、事前に電話または神社社務所にて御祈願のご予約をお願い致します。

会社関係の新春祈願につきましては、木神札(きふだ)・御守り・鏑矢(または破魔矢)・土鈴(どれい)・身守り(参列者分)をお頒ち致します。

※式階により、お頒ちする内容が異なります。

神棚のおふだを取り替えて、清々しく新年を迎えましょう

お神札(ふだ)や御守り(おまもり)は、毎年受けられることが望ましい。

ご家庭やご本人様をまもっていただいたお神札(ふだ)や御守りは、一年間ご加護をいただいたことに感謝し氏神さまにお納めしましょう。そして、古いお神札や御守りを納めた後に、新しいお神札や御守りを受けられることで、更なる神様の御神徳をいただきましょう。

授与品の案内

おふだ と おまもりのまつり方について

正月縁起物のご紹介

鏑矢・破魔矢・福寄せ熊手

写真左より、鏑矢(かぶらや)、破魔矢(はまや)、福寄せ熊手となります。

 

福守り ※平成30年は、300体のみの頒布

当社では、東海七福神の「福禄寿」をおまつりしていることから、福禄寿の「福」にちなみ、「福守り」をお頒ちしております。
福禄寿はその名の通り、福(幸福・吉祥)、禄(金運・財運)、寿(長寿・健康)のご利益のある有り難い神様とされています。また学問のし過ぎで頭が大きくなってしまったといわれ、学業成就・合格成就の御利益もあるといわれております。

 

開運干支土鈴(かいうん えと どれい)

写真左より、中干支土鈴、大干支土鈴、小干支土鈴となります。(数に限りがございます。)

 

開運紅白土鈴

対での頒布となります。(数に限りがございます。)

 

開運干支根付守り

正月のみ頒布しております干支の根付守りとなります。(数に限りがございます。)

 

その他、各種縁起物をお頒ちしております。どうぞ、ご参拝の折にご覧下さいませ。